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    20150125_3027_2.jpg
    撮影日:2015年1月25日

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS7Dmk2
    レンズ:EF300mmF2.8L IS II USM + Extender EF 2x III
    <撮影データ>
    1/1000秒 F5.6 ISO800

    いよいよ、ラスベガスでCESが始まりましたが、それに先立って、各社が意欲的な製品を発表してますね。
    ユーザからの要望は強かったものの、近年のニコンのラインナップを考えるとまさか出るとは思わなかった製品なので、筆者がニコンユーザではありませんが、取り上げます。

    ニコンD500の記事です。

    ニコン、DXフォーマット最上位モデル「D500」
    153点AFやXQDカードスロットを搭載 スマホ常時接続も

    - デジカメWatch 2016/1/6 07:30

    ニコンは1月6日、DXフォーマット最上位機種となるデジタル一眼レフカメラ「D500」を発表した。プロ向け製品のD5からAFシステムなどを受け継ぐほか、Bluetoothによるスマートフォンなどとの常時接続も行える。

    発売は3月を予定。価格はオープン。店頭予想価格は、ボディ単体が25万9,000円前後、D500 16-80 VRレンズキットが34万円前後の見込み(いずれも税込)。

    ラスベガスで1月6日に開幕するCES 2016に先立ち行われたプレス向け発表会において、「D5」とともに正式発表。2009年発売の「D300S」以降、長らくその座を開けていた金属ボディのDXフォーマット最上位モデルになる。AFなど同時発表のD5との共通点が多く、D3に対するD300のような位置付けの製品といえそうだ。

    撮像素子は有効2,088万画素CMOSセンサー。ニコンFマウントを採用する。画像処理エンジンはEXPEED 5。

    常用感度は最高ISO51200。拡張でISO1640000相当(Hi 5)までの増感も可能。

    D5と同等の「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を搭載。153点AFシステムを踏襲する。中央部と周辺部99点はクロスセンサー。中央-4EV、その他-3EVの検出性能を誇る(ISO100時)。

    連写性能は約10コマ/秒。連写時のファインダー像の見易さを実現したとし、「動きが速い被写体でも容易に追い続けられる」とする。バッファメモリも大容量で、14ビットロスレス圧縮RAWを200コマまで連写が可能。

    ボディ側面には、DXフォーマット機初のXQDカードとSDXCメモリーカードのダブルスロットを装備。SDXCメモリーカード側は、UHS-II規格に対応する。

    さらに他のFX、DX機にない特徴としては、Bluetooth low energyによるスマートデバイスへの常時接続機能を有する。これは「SnapBridge」と呼ぶアプリをインストールしたスマートフォンなどに、D500で撮影した画像を自動送信するもの。おおまか仕組みとしては、カシオの「EX-ZR3000」などと同様のものと推察される。スマートデバイスからのリモート撮影も可能。

    4K UHD(3,840×2,160ピクセル)/30pでの動画記録にも対応する。フルHD記録時には電子手ブレ補正も働くという。

    背面モニターは上下チルト式の3.2型約236万ドット。D5と同様に、タッチ操作が行える。タッチAF、タッチシャッターも可能。

    ボディに炭素繊維複合材やモノコック構造を採用。D750やD5500からの流れで、同じく薄型ボディに深いグリップを備える。さらにD500では、マグネシウム合金もボディ素材として使用する。

    外形寸法は約145×115×81mm。質量は約860g(バッテリーおよびXQDカード含む)、約760g(本体のみ)。

    オプションとして、専用のマルチパワーバッテリーパック「MB-D17」、ワイヤレストランスミッター「WT-7」(税別12万円)も用意される。



    せっかくなので、D5の記事も取り上げます。
    AF、ISO感度のスペックがすごいです。

    ニコン、フラッグシップ一眼レフ「D5」正式発表
    153点AF、拡張ISO3280000、選べるメディアスロットなど大幅な機能アップ

    - デジカメWatch 2016/1/6 07:07

    ニコンは、プロ向けのデジタル一眼レフカメラ「D5」を3月に発売する。FXフォーマットのフラッグシップモデル。

    価格はオープン。店頭予想価格は税込75万円前後の見込み。

    1999年発売の「D1」から続く、ニコンデジタル一眼レフカメラにおけるフラッグシップ系列の最新モデル。2014年発売「D4S」の後継モデルとなる。

    特徴としては、AF関連および連写性能が強化されたことで、動く被写体への対応がより高まっていることが挙げられる。また、高感度画質も向上するなど、あらゆるシーン・被写体に対応できるべく、撮影領域の拡大を目指したという。

    スポーツやポートレートのプロフォトグラファー、過酷な環境でのネイチャー撮影、ハイアマチュアがターゲットという。画像処理エンジンEXPEED 5による人肌の再現力から、ウエディング業界などにも推していくとのこと。動画も4K UHD記録が可能になっている。

    ■常用ISO102400、拡張ISO3280000の高感度撮影を実現

    D4Sに続き、35mm判相当のCMOSセンサーを採用。いわゆるニコンFXフォーマットを受け継ぐ。有効画素数は、D4Sの1,623万から2,082万へとアップした。

    なお、今回からRAWデータが3種類となり、通常サイズのL(5,568×3,712ピクセル)に加え、RAWサイズM(4,176×2,784ピクセル)、RAWサイズS(2,784×1,856ピクセル)が選べるようになっている。

    常用感度はISO100~102400。拡張感度は最低側がISO50相当、最高がISO3280000相当。常用、拡張ともに、ニコン史上最高の感度となっている。

    画像処理エンジンは、D4SのEXPEED 4から、新しいノイズ低減機能を搭載したEXPEED 5へ。スポーツ撮影などで使われるISO3200~12800でも高画質だという。オートホワイトバランスの精度も向上しており、人物の肌色などの色再現に自信を見せる。

    なおホワイトバランスAUTOは、「AUTO 0 白を優先する」「AUTO 1 標準」「AUTO 2 電球色を残す」の3種類から選べるようになった。AUTO 0は、D4Sの「AUTO 1 標準」に相当する。D5の新しいAUTO 1は、環境光の雰囲気と被写体本来のバランスが取れた仕上がりになるという。

    ■153点の新AFシステム AF専用エンジンを搭載

    D4SからD5へのアップデートおいて、最も特徴的なのがAF関連の強化だろう。測距点は51点から153点へと増加し、さらにその配置エリア全体の面積が、D4Sより130%以上と広くなっている。

    ただし153点もあることから、1点ずつを選ぶ方式ではなく、そのうち55点を任意選択するシステムを採用する。

    測距点153のうち99点がクロスセンサーであり、その中で選択可能なのは35点となる。テレコンバーター使用時にも、合成F値がF5.6なら153点が利用可能。F8対応の測距点も15点(選択可能9点)が設けられている。

    AFエリアモードは、シングルポイントAFモード、ダイナミックAFモード(25点、72点、153点)、グループエリアAFモード、3D-トラッキング、オートエリアAFモードを用意。特にオートエリアAFモードをはじめ、さらに性能が向上したという。グループエリアAFモードでかつAF-Sのときは、顔優先AFも可能だ。

    なおAFエリアモードの切り替えは、Pv、Fn1、Fn2の各ボタンに割り当てできる。被写体に合わせて素早い切り替えが行える。

    またD5からは、AF-C時に「AFロックオン」を設定できるようになった。「横切りへの反応」(敏感~鈍感)、「被写体の動き」(ランダム~スムーズ)の2つのパラメーターを組み合わせて設定可能だ。

    こうした強力なAFシステムをサポートすべく、D5ではAFセンサーに加えて、ニコン一眼レフカメラ初のAF専用エンジンを搭載した。これにより、シーケンス制御マイコンと複数の処理を並行して実行・高速処理し、高い応答性を実現。カタログでは「サッカーのセンタリング直後に、撮影者がボールの落下地点へと素早くレンズを振り、ヘディングする選手に即座にピントを合わせたいときなどに有効です」とある。

    AFセンサーも新規の「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサー」に更新された。低ノイズを追求したことで、従来より低輝度下や低コントラストな被写体でもAFが可能になったという。低輝度側の検出限界は中央測距点で-4EV、その他の測距点で-3EVに対応。D4Sは-2EVだった。

    細かいところでは、AF微調整機能にも手が加えられている。従来、撮影と確認を繰り返して微調整を行う必要があったが、D5からは静止画ライブビュー時に自動設定が可能になった。調整結果は「個別レンズ登録リスト」へ自動的に登録される。

    なお測光センサーには、これも新型の180KピクセルRGBセンサーを採用する(D4Sは91Kピクセル)。より小さな顔の検出が可能になったほか、D4Sで-1EVだった測光の低輝度限界が、-3EVまで引き下げられた。

    ■連写は12コマ/秒 ミラー駆動機構もリニューアル

    連写性能もD4Sの10~11コマ/秒から10~12コマ/秒へと強化されている。もちろんAF/AE追随時の性能だ。ちなみにミラーアップ時には、14コマ/秒での撮影が可能になる(ただしスピードライトは発光しない)。ミラーアップ時には電子先幕シャッターも利用できる。

    あわせてミラー駆動機構も新規に開発。ファインダー像の消失時間を短縮したことで、連写時の被写体を追いかけやすくなったという。シャッターユニットはレリーズ40万回のテストをクリア。

    多重露出モードには「比較明合成」「比較暗合成」を追加。連写と組み合わせると、スポーツ選手の連続した動きを記録した画像が得られる。

    ■4K UHD動画記録にも対応

    4K UHD動画を記録できるようになったのもトピック。ニコンのD4SはフルHDまでだった。30p/25p/24pをカメラ内に記録できる。静止画と同様、最高ISO3280000での高感度撮影が可能だ。4K UHD動画から800万画素のJPEG画像をカメラ内で切り出す機能も備えている。

    Camera Control Pro 2を使ったリモート動画撮影中、非圧縮の4K UHD動画をHDMIから出力可能。外部レコーダーへの非圧縮記録に対応する。

    ■購入時にXQD、CFを選択 サービスセンターでのスロット交換も

    昨年11月にD5の開発発表があったとき、「どのメディアスロットを採用するか」と話題になった。D4Sは現行モデルで唯一XQDカードスロットを装備する製品であり、XQDの性能の高さは皆認めるものの、汎用性の上で疑問視する声が高かったからだ。

    答えは意外にも「XQDダブルスロット、またはCFダブルスロットの両方を用意する」というもの。ニコンではそれぞれ「XQD-Type」「CF-Type」と呼んでいる。CFはUDMA7に対応。

    それぞれのTypeは購入時に選択できるほか、場合によってはサービス拠点でスロットごと変更することもできる。その際の料金は4万3,200円程度とのこと。

    操作面でも大きなアップデートが見られる。プロ機としては珍しく、背面モニターにタッチパネルを採用したのもそのひとつだ。再生時に表示画像を切り替えるときは、フレームアドバンスバーという高速切り替え用のインターフェイスを利用可能。連写した画像を1コマずつスピーディーに確認できる。背面モニターは、3.2型約236万ドット。

    もちろん、ライブビュー時にはタッチでフォーカスポイントを指定。タッチしたポイントにホワイトバランスを合わせる機能もある。

    ファインダー視野率は約100%。倍率は約0.72倍。アイピースDK-17Fのレンズ両面とファインダー接眼レンズ最終面には、汚れがつきにくいフッ素コートが施されている。

    今回からアイピースには、着脱可能なアイピースアダプターDK-27が取り付けられている。レインカバーを取り付けたDK-27を用意しておくことで、素早くレインカバーを装着できるというアイデアだ。

    バッテリーはD4Sと同じくEN-EL18aを使用。1コマ撮影モード(CIPA準拠)で約3,870コマ、連続撮影モード(ニコン試験条件)で約8,160コマの撮影を可能とする。

    ボディはマグネシウム合金。引き続き防塵・防滴性能を確保している。

    他のニコン一眼レフと同様、iボタンを新たに搭載。前面に追加されたFn2ボタンと、Fn3ボタンは、縦位置撮影時での使いやすさにも配慮したという。


    まさに、D3とD300の発表のときと同じような発表で、FX、DXのフラッグシップはこれだ!って明確化してきました。
    そして、両機ともに、AF、ISO感度、連写のスペックがいいですね。
    キヤノンユーザの私もうらやましいです。

    他メーカーでも意欲的なレンズが発表されるので、一緒に掲載。

    オリンパスの300mmF4から。

    オリンパス、「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」を正式発表
    6段分の手ブレ補正 同社製交換レンズ最高の解像力を実現

    - デジカメWatch 2016/1/6 12:15

    オリンパスは、マイクロフォーサーズレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」を2月末に発売する。価格は税別37万円(受注販売)。CP+2016(2月25日開幕)で展示する。

    2014年2月12日に開発発表していた製品。同社の最高グレードである「M.ZUIKO DIGITAL PRO」レンズとしてはM.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO、M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROに続く5本目。

    35mm判換算で600mm相当となる大口径超望遠レンズ。同社製交換レンズとして初めてレンズ内に手ブレ補正機構を搭載。ボディ側の手ブレ補正機構と協調させて補正効果を拡大する「5軸シンクロ手ぶれ補正」を採用した。補正効果は「世界最強」(同社)という6段分。

    5軸シンクロ手ぶれ補正を利用できるボディはOLYMPUS OM-D E-M1(ファームウェアVer.4.0以降)およびOLYMPUS OM-D E-M5 Mark II(同2.0以降)のみ。それ以外のオリンパス製ボディではレンズまたはボディのいずれかの手ブレ補正機構の利用となる。また、本レンズを他社製マイクロフォーサーズボディに装着した場合は、レンズの手ブレ補正機構のみ利用できる。なお、レンズ内手ブレ補正の効果は4段分。

    同社フォーサーズレンズの最高グレード「SHG」シリーズをしのぐ、オリンパス史上最高の解像力を実現したという。レンズ構成はスーパーEDレンズ3枚、E-HR(特殊高屈折率)レンズ1枚、HR(高屈折率)レンズ3枚を含む10群17枚。色ニジミや色収差を抑えて、高い解像性能を確保したとする。また、高精度大口径レンズや薄肉ガラス研磨レンズを用いることで、性能を維持しつつ小型化を図った。

    最短撮影距離が1.4mと短くテレマクロ撮影が可能。最大撮影倍率は0.48倍(35mm判換算)。

    また、既存のテレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14」を装着すると、35mm判換算の焦点距離が840mm相当、最大撮影倍率は0.67倍(35mm判換算)になる。

    新コーティングの「Z Coating Nano」も採用した。中心に空気の層を持つナノサイズの粒子を表面に敷き詰めることで、空気に近い屈折率のコーティング層を形成。画面内に強い光源が入った撮影でゴーストやフレア低減の効果を発揮するという。

    AF音が静かなMSC(Movie & Still Compatible)機構も採用した。フォーカスリングを手前に引くことでMFに切り替わるマニュアルフォーカスクラッチ機構も搭載。ファンクションボタン(L-Fn)も利用できる。防塵防滴性能と-10度の耐寒性能も装備する。

    フードは内蔵(スライド式)。三脚座にはクイックシュー対応のレールを搭載している。三脚座を外した際に装着するデコレーションリング「DR-79」が付属する。

    絞り羽根は9枚(円形)。フィルター径は77mm。最大径×全長は92.5×227mm(フード収納時)。三脚座を含む重量は1,475g。三脚座無しの重量は1.270g。


    値段は高いと思いますが、600mmF4相当のレンズが1475g、三脚座をはずすと1270gですから驚きです。
    更に手振れ補正が6段とは。
    これなら、出張のときにも鳥が獲れる???笑

    最後は、パナソニックの100-400mmです。

    パナソニック、100-400mm F4.0-6.3を海外で正式発表
    防塵防滴 Dual I.S.にも対応

    - デジカメWatch 2016/1/6 12:25

    パナソニックは6日、マイクロフォーサーズレンズ「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm F4.0-6.3 ASPH. Telephoto-Zoom」(H-RS100400)を海外で正式発表した。国内での発売は未定。海外では3月中旬に1,799.99ドルで発売する。

    2015年7月16日に開発発表していた超望遠ズームレンズ。35mm判換算で焦点距離200-800mm相当で、同社のレンズでは最長の焦点距離となる。防塵防滴仕様とした。

    レンズ構成は非球面EDレンズ1枚、UEDレンズ1枚、EDレンズ2枚を含む13群20枚。手ブレ補正機構POWER O.I.S.を採用し、ボディ内手ブレ補正機構と併用するDual I.S.にも対応する。

    鏡胴にはフォーカスリミットスイッチ(FULLおよび5m-∞)も装備する。フードはスライド式。三脚座も備える。

    最短撮影距離は1.3m。最大撮影倍率は0.25倍。絞り羽根は9枚(円形)。フィルター径は72mm。最大径×全長は83×171.5mm。重量は約985g。


    800mm相当がわずか1kgです。F値が若干暗いけど、それでも驚きです。

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROといい、今回のM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO、LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm F4.0-6.3 ASPH. Telephoto-Zoomといい、最近はマイクロフォーサーズのレンズが刺激的です。
    出張用にマイクロフォーサーズが欲しいくらいですが、そんな経済的な余裕はありません。笑

    ところで、こういうイベントのときに、キヤノンてあまり発表しないような気がするんですよね。
    キヤノンはどんな製品を出してくるのか、楽しみです。
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    【2016/01/07 07:00】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_Canon EOS7D MarkII  Lens_Canon_EF300mmF2.8L IS IIUSM  Lens_Canon_Extender EF 2x III  
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