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    20170102_5666.jpg
    撮影日:2017年1月2日
    場所:足立:西新井大師

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECU1
    <撮影データ>
    1/200秒 F9 ISO100

      今年も初詣で西新井大師に行ってきました。
     1月2日に西新井大師に初詣にいくのは毎年の恒例行事です。
     そして、初詣の際には、カメラを持って行き、撮影するのも恒例です。笑
     でも、今年は少し軽装にするために久しぶりにNEX-6を持って行きました。

     1枚目は、大本堂です。
     青空が気持ちいいです。


    20170102_5825.jpg
    撮影日:2017年1月2日
    場所:足立:西新井大師

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL18200 E18-200mm F3.5-6.3 OSS
    <撮影データ>
    1/80秒 F5.6 ISO100

     2枚目は、山門にかかった新年の挨拶です。


    20170102_5625.jpg
    撮影日:2017年1月2日
    場所:足立:西新井大師

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL18200 E18-200mm F3.5-6.3 OSS
    <撮影データ>
    1/60秒 F8 ISO1000

     3枚目は、大本堂のしめ飾りです。


    20170102_5640.jpg
    撮影日:2017年1月2日
    場所:足立:西新井大師

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL18200 E18-200mm F3.5-6.3 OSS
    <撮影データ>
    1/160秒 F6.3 ISO250

     4枚目は、大本堂でおみくじを結ぶ人です。


    20170102_5641.jpg
    撮影日:2017年1月2日
    場所:足立:西新井大師

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL18200 E18-200mm F3.5-6.3 OSS
    <撮影データ>
    1/200秒 F6.3 ISO100

     5枚目は、筆者がひいたおみくじです。
     小吉です。
    ・恋愛:周囲の理解が大切
    ・旅行(たびだち):色情(いろごと)を慎め
    とありますが、恋愛と色情は別なんですね。笑
     「おもわぬ幸福ある様でも よく気をつけないと後で 損することあり 色情(いろごと)にことにきをつけなさい」
    とのことで、女性関係には気をつけないといけないようです。www


     西新井大師での初詣は毎年の恒例ですが、毎年晴れているように記憶しています。
     晴れていると初詣も楽しくなりますね。
      

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    【2017/01/02 23:55】 | スナップ・その他
    【タグ】 Camera_SONY NEX-6  Lens_SONY_E16mm F2.8  Lens_SONY_VCL-ECF1  Lens_SONY_E18-200mmF3.5-6.3 OSS  
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    20160504_3865.jpg
    撮影日:2016年5月4日
    場所:港区:東京タワー

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECF1
    <撮影データ>
    1/60秒 F13 ISO320

     今日は、こどもの日。
     こどもの日といえば、こいのぼり。
     ということで、東京タワーのこいのぼりの写真を掲載します。

     1枚目は、NEX-6+SEL16F28+VCL-ECF1でフィッシュアイを楽しんでみました。


    20160504_3670.jpg
    撮影日:2016年5月4日
    場所:港区:東京タワー

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-6
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECU1
    <撮影データ>
    1/60秒 F13 ISO320

     2枚目は、NEX-6+SEL16F28+VCL-ECU1で超広角を楽しんでみました。
     EOS5Dmk3が入院中のため、EOS7Dmk2だと広角側が不足します。
     NEX-6に超広角を担当してもらいました。


    20160504_5938_2.jpg
    撮影日:2016年5月4日
    場所:港区:東京タワー

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS7Dmk2
    レンズ:SIGMA 17-70mmF2.8-4 DC MACRO OS HSM/Contemporary
    <撮影データ>
    1/40秒 F11 ISO125

     3枚目は、東京タワーを入れずに、こいのぼりを。
     風がないので、みんなぐったりしています。笑


     どうも東京タワーのこいのぼりは、東京タワーの高さと同じ333匹用意しているようです。

     今日こどもの日も1日いい天気になりそうです。
     さて、どうやってすごそうか・・・。

    【2016/05/05 07:00】 | スナップ・その他
    【タグ】 Camera_SONY NEX-6  Lens_SONY_E16mm F2.8  Lens_SONY_VCL-ECU1  Lens_SONY_VCL-ECF1  Camera_Canon EOS7D MarkII  Lens_SIGMA_17-70mmF2.8-4 DCMACROOSHSM  
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    20121015_8555_2.jpg
    撮影日:2012年10月15日
    撮影場所:有明:国際展示場

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-5
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECF1
    <撮影データ>
    1/20秒 F2.8 ISO1600


    ソニー、「E 35mm F1.8 OSS」を7日に発売
    ~手ブレ補正付きの大口径単焦点レンズ

    - デジカメWatch 2012/12/6 20:45

     ソニーは、Eマウント交換レンズ「E 35mm F1.8 OSS」の発売日を12月7日に決定した。

     10月30日の発表時、発売時期を12月としていた製品。35mm判換算で52.5mm相当の単焦点レンズになる。価格は5万5,650円。

     レンズ構成は6群8枚。大口径単焦点レンズにしては珍しく、光学式手ブレ補正機構を備える。新たな光学設計により、レンズ周辺まで高コントラストでシャープな描写を実現したとしている。

     最短撮影距離は0.3m。フィルター径は49mm。外寸は63×45mm(最大径×長さ)。重量は約154g。



     SEL35F18、発売になりました。
     欲しいレンズです。
     でも、まだ購入していません。SEL30M35SEL24F18ZSEL50F18と発売日に届くように購入していましたが、今回はまだ購入していません。
     理由は以下のとおり。

    EOS5Dmk3DSC-RX100を購入後、NEX-5の出番が著しく減った。
     高感度性能、晴天時の画質、EOS5Dmk3が圧倒的です。そのため、NEX-5にレンズを何本か持って行くくらいなら、EOS5Dmk3+EF24-105F4Lで出かけようと思ってしまう。
     また、携帯性重視する際には、いっそのことDSC-RX100にしたほうが携帯性がいい。

    ・自分の撮りたいものは何なのか
     これを書いたとき、「俺は、何を撮っているんだろう・・・。こんなんだったら、コンデジでいいじゃん!」と思ったのです。

     上記の2つから、SEL35F18自体ではなく、NEX-5をどうするかを含めて決断が必要となりました。
     SEL35F18を買うということはまだまだNEXを使うということで、その時にはNEX-6も購入するのではないでしょうか。

     でも、NEX-5にこれ1本で出かけるのもよさそうだよなぁ・・・。
     あと、11時間30分迷っても、ヨドなら当日配達してくれるしな。
     もうちょっと考えよう。

    【2012/12/07 01:34】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_SONY NEX-5  Lens_SONY_E16mm F2.8  Lens_SONY_VCL-ECF1  
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    20121015_8532_2.jpg
    撮影日:2012年10月15日
    場所:有明:東京ビックサイト

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-5
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECF1
    <撮影データ>
    1/15秒 F2.8 ISO1600


     今日はNEX関連のニュースを取り上げます。

     まず最初はこれ。

    ソニー、無線LAN・アプリ機能搭載の「NEX-6」
    ~EVF、位相差AF画素、内蔵ストロボ、モードダイヤルなども

    - デジカメWatch 2012/10/30 13:05

     ソニーは、Eマウント採用のレンズ交換式デジタルカメラ「NEX-6」を11月16日に発売する。モードダイヤルを搭載するなど、一般的なデジタルカメラの操作性を意識したモデル。さらに、無線LAN機能やユーザーによるアプリの追加機能を採用するなど先進的な面も持ち合わせる。

     価格はオープン。店頭予想価格は、ボディ単体が9万5,000円前後、パワーズームレンズキットが11万円前後、ダブルズームレンズキットが13万5,000円前後の見込み。

     最上位モデル「NEX-7」(1月27日発売)と同時発表の「NEX-5R」との間に位置する製品。NEX-7と同様にEVFや内蔵ストロボを備えつつも、3ダイヤルを利用するトライダイヤルナビではなく、モードダイヤルを中心とした操作系を採用する。

     海外では9月21日に発表済み。フォトキナ2012やCEATEC JAPAN 2012などでも展示され、日本での正式発表が待たれていた。

     また、同時発表のNEX-5Rと同じく、本体に無線LAN機能を搭載。スマートフォンなどへの画像転送に対応する。ユーザーがカメラ内に好きなアプリを導入して機能強化を行なう「PlayMemories Camera Apps」も利用できる。

     パワーズームレンズキットに付属する「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」は、NEX-6と一緒に発表された新製品。

    ■ 位相差AFとコントラストAFを組み合わせた「ファストハイブリッドAF」

     撮像素子は、有効約1,610万画素のExmor APS HD CMOSセンサー。現行モデル「NEX-5N」や、同時発表の「NEX-5R」と同じスペックになる。

     最高感度はISO25600。α99やサイバーショットDSC-RX1に採用された「エリア分割NR」も新たに採用された。

     NEX-5Rと同じく、位相差AFとコントラストAFの組み合わせによる「ファストハイブリッドAF」を搭載。高速なピント合わせが可能になったという。10コマ/秒での連写時にもAFが追随する。

     なおNEX-6の発売にあわせ、「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」、「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS」、「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」、「Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA」に対するファストハイブリッドAF対応ファームウェアが公開される予定。

     本体内蔵のEVFには有機ELを使用。0.5型(1.3cm)235万9,296ドット。倍率は約1.09倍(50mmレンズ時)。スペックはNEX-7のものと変わらない。

    ■ NEX-7とは異なる操作系を採用

     モードダイヤルとコントロールダイヤルは、シャッターボタンの後ろに同軸で配置。モードダイヤルで露出モードを変更、コントロールダイヤルと背面のコントロールホイールで設定値を変更できる。例えば、Mモード時はコントロールダイヤルで絞り値、コントロールホイールでシャッター速度をセットする。

     また、Aマウント機でおなじみのクイックナビも搭載された。ファインダー撮影を行なうユーザー向けの機能で、液晶モニター画面にAFモード、ホワイトバランス、ISO感度といった主要設定項目を一覧表示するもので、コントロールダイヤルとコントロールホイールの組み合わせで、設定の変更を素早く行なえる。

     シャッターボタン横のFn(ファンクション)ボタンも本機の特徴。登録した設定項目をFnボタンで呼び出し、コントロールホイールの左右で設定値を変更できる。

    ■ 無線LAN機能やアプリのダウンロードも

     無線LAN機能はIEEE 802.11b/g/bに対応。スマートフォンやPCへの画像転送に加え、DLNAにも対応するのでテレビなど家電製品との連携も可能となっている。

     PlayMemories Camera Appsのインストールは、無線LAN、またはUSB接続されたPC経由で行なう。利用にはSEN(Sony Entertainment Network)アカウントが必要で、アカウントの取得にはPCなど別のデバイスから行なう。

     発売時に用意されるアプリは「ピクチャーエフェクト+」、「ダイレクトアップロード」、「スマートリモコン」、「フォトレタッチ」(以上無料)、「ブラケットPro」、「マルチショットNR」(以上500円)。

     アプリで提供される「ピクチャーエフェクト+」とは別に、ピクチャーエフェクトは本体にも搭載されている(11種15バリエーション)。

     また、ダイレクトアップロードは、Facebookなどに画像をアップロードするアプリ。別アプリ「POBoxキーボード」を使っての日本語コメント入力も行なえるという。

     スマートリモコンは、スマートフォンの画面を使ってリモコン撮影を行なうアプリ。

     その他、価格・配信日未定ながら、「タイムラプス」、「シネマフォト」が配信予定となっている。このうちシネマフォトは、写真の一部を選択すると、その部分だけが動き出す作品が作れるアプリになるという。

    ■ アクセサリーシューは一般的な形状に

     動画はAVCHD 2.0(Progressive)に対応。MP4形式での記録(最大1,440×1,080/30fps)も行なえる。

     液晶モニターは3型92万ドット。NEX-7と同様の形状で、同じくチルト式となっている。NEX-F3やNEX-5Rと異なり、自分撮りポジションは不可能。

     記録メディアはSDXC/SDHC/SDメモリーカード、またはメモリースティックPRO-HGデュオ/PROデュオ。

     NEX-7と同様、ポップアップ式のストロボを内蔵。ガイドナンバーは6(ISO100)。

     バッテリーはNP-FW50。NEX-7、NEX-5N、NEX-F3などと共用できる。USB充電にも対応。

     撮影可能枚数は、液晶モニター使用時が約360枚、EVF使用時が約270枚。

     なおアクセサリーシューには、α99から採用された「マルチインターフェースシュー」を採用している。一般的な形状を持ちつつ、今後登場するα用アクセサリーに対応。旧来のαアクセサリーは別売のシューアダプター経由で、クリップオンストロボ「HVL-F60M」といった新規のアクセサリーについては、そのまま装着が可能。

     その他、ピーキング表示、レンズ補正、アンチダスト、電子水準器、全画素超解像ズームなどの諸機能を利用できる。

     外形寸法は119.9×66.9×42.6mm。質量は約345g。

     専用アクセサリーとして、ボディケース&レンズジャケット「LCS-ELC6」も用意される。カラーはブラックとホワイト。

     主要部の素材は本革。対応レンズはE 16mm F2.8、E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS。



     筆者は、NEX-7が欲しいと言っていたのは今年の始め。
     その後、EOS5Dmk3に予算を食われて、購入対象からはずれ、その後9月のこのニュースを見て、完全に過去のものとなってました。そして、代わりに候補となったのは、このNEX-6です。
     前回のニュースの記事でも書きましたが、筆者がNEX-5の後継に求めるものは、下記のとおりです。

    ・高感度性能の向上(NEX-5N、NEX-5R、NEX-6はすべてOK!)
    ・操作性の向上(NEX-7はOK!NEX-5R、NEX-6はOKかな?)
    ・AF速度の向上(NEX-5R、NEX-6は期待できそう。)

     やっぱり、NEX-6は筆者の要件に最適。笑

     しかしながら、即購入とならないのは、こいつのせい。笑
     ダイナミックレンジはやや狭いものの、コンデジと考えれば驚異的な高感度性能ではないかと思ってます。
     高画質を求めるならEOS5Dmk3、携帯性を優先するならDSC-RX100。この間に位置するNEXはどうしたものかと悩んでいます。
     とはいえ、一時は「Eマウント、コンプリート!」と燃えていた時期もあり、悩ましいところです。



    ソニー、無線LANと180度チルトモニター搭載の「NEX-5R」を国内発売
    - デジカメWatch 2012/10/30 13:09

     ソニーは、Eマウントのレンズ交換式デジタルカメラ「NEX-5R」を11月16日に発売する。価格はオープンプライス。

     店頭予想価格はボディ単体(ブラックのみ)が8万円前後、E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSをセットにしたパワーズームレンズキットが9万5,000円前後、パワーズームレンズキットにE 55-210mm F4-6.3 OSSを加えたダブルズームレンズキットが12万円前後の見込み。

     ソニーが8月29日に海外発表した製品。9月に国内で行なわれた製品発表会にて、日本でも年内に発売するとアナウンスされていた。「NEX-6」と同様、ファストハイブリッドAF、無線LAN機能、PlayMemories Camera Appsといった新要素を特徴とする。詳しくはソニー、無線LAN・アプリ機能搭載の「NEX-6」をご覧頂きたい。

     NEX-6との主な違いは、内蔵ストロボとEVFが非搭載の点。180度チルトで自分撮り可能な液晶モニターはNEX-6にはない機構。

     NEX-5Nとの主な違いは、液晶モニターの180度チルト、タッチパネル、無線LAN機能、ファストハイブリッドAF、PlayMemories Camera Apps、10コマ/秒連写時のAF追従、コントロールダイヤルの搭載など。アクセサリーシューはネジ固定式のスマートアクセサリーターミナル2。外付けEVFの装着に引き続き対応する。

     撮像素子はAPS-Cサイズ相当の有効1,610万画素CMOSセンサー。1,920×1,080ピクセルのAVCHD動画記録に対応する。感度はISO100-25600。高感度ノイズを適応的に抑制するという「エリア分割ノイズリダクション」を搭載し、画像内の平坦・エッジ・テクスチャといった領域ごとに最適処理を施すという。

     ファストハイブリッドAFは、位相差AFとコントラストAFを併用することで高速AFとAF追従連写を実現。10コマ/秒の連写でAFが追従するようになった。

     液晶モニターはタッチパネルを採用。背面右手側にコントロールダイヤル、シャッターボタンわきにFnボタンを搭載し、好みの機能をアサインできる。

     専用ケース「LCS-ELC5」はE 16mm F2.8およびE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSを装着したままの収納に対応。液晶モニターのチルトと三脚への取り付けも行なえる。

     タッチ操作対応のモニター保護セミハードシート「PCK-LM13」もラインナップする。



     これも、NEX-6の次点としてアリな選択です。EVFさえ不要なら,NEX-5Rで問題なさそう。
     でもまぁ、NEX-6なのかな。



    ソニー、Eマウントの標準単焦点レンズ「E 35mm F1.8 OSS」を国内発表
    - デジカメWatch 2012/10/30 13:17

     ソニーは、Eマウントの交換レンズ「E 35mm F1.8 OSS」を12月に発売する。価格は5万5,650円。

     同社が9月12日に海外で発表していた製品。35mm判換算で52.5mm相当の単焦点レンズになる。

     新たな光学設計により、レンズ周辺まで高コントラストでシャープな描写を実現したとしている。光学式手ブレ補正機構を搭載する。

     レンズ構成は6群8枚。最短撮影距離は0.3m。フィルター径は49mm。外寸は63×45mm(最大径×長さ)。重量は約154g。



     このレンズも待ってました。でも、値段が高い!
     やっぱりこいつの影響で、購入意欲をそがれているのもまた事実。
     ヨドでポチろうかと思いましたが、踏みとどまってます。やっぱり高いなぁ。
     確かに、これ一本で万能だとは思うけど、SEL24F18ZとSEL50F18を持ち歩いていれば、あえてこの間を埋める必要もないような気もするし。
     ということで、これも現在悩み中。



    ソニー、Eマウント初の超広角ズーム「E 10-18mm F4 OSS」
    - デジカメWatch 2012/10/30 13:15

     ソニーは、Eマウントの交換レンズ「E 10-18mm F4 OSS」を11月16日に発売する。価格は9万9,750円。

     同社が9月12日に海外で発表していた製品。Eマウント初となる超広角ズームレンズで、35mm判換算15-27mm相当の画角となる。またズーム全域で開放F4通しとなっている。

     新たな光学系を採用することで、収差を抑えた描写性能を実現したとする。光学式手ブレ補正機構も搭載している。

     レンズ構成は8群10枚。最短撮影距離は0.25m。フィルター径は62mm。外寸は70×63.5mm。重量は約225g。



     これは、もう見送りです。高いです。
     筆者は広角を重視していないので、サブのカメラ用にここまで出せません。



    ソニー、パワーズーム採用のEマウント標準レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」
    - デジカメWatch 2012/10/30 13:12

     ソニーは、Eマウントの交換レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」を2013年1月に発売する。価格は4万2,000円。「NEX-6」「NEX-5R」のキットレンズだが、単品販売はブラックのみ。

     同社が9月12日に海外で発表していた製品。新たに「リトラクタブル機構」(鏡枠沈胴)を採用し、現行の「E18-55mm F3.5-5.6 OSS」に対して長さをほぼ半分に抑えた。また、広角端を35mm判換算で24mm相当に広角化している。

     加えてパワーズーム機能を搭載。操作性や静音性に優れ、なめらかなズーミングを実現するとしている。ズーミングは鏡胴のリングでも操作できる。

     EDガラスや非球面ガラスを採用し、収差を抑えた光学性能を実現したという。光学式手ブレ補正機構も備える。

     レンズ構成は8群9枚。最短撮影距離は0.25~0.3m。フィルター径は40.5mm。外寸は64.7×29.9mm(最大径×全長)。重量は約116g。



     動画を考えればあったほうがいいかもしれませんが、すでにDSC-RX100がそれに取って代わり、その要件はもうナシ。
     とすると、完全に購入対象外ですね。


     いやぁ、NEX-6とSEL35F18。欲しいものは欲しい。でも、予算的に厳しいし、しばらく考えます。

    【2012/10/30 23:46】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_SONY NEX-5  Lens_SONY_E16mm F2.8  Lens_SONY_VCL-ECF1  
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    20121015_8543_2.jpg
    撮影日:2012年10月15日
    撮影場所:有明:東京ビックサイト

    <使用機材>
    カメラ:SONY NEX-5
    レンズ:SEL16F28 E16mm F2.8 + VCL-ECF1
    <撮影データ>
    1/30秒 F2.8 ISO1000

     今日は遅くなったので、簡単な更新です。
     月曜日にビックサイトに行ってきました。
     フィッシュアイコンバーターで撮るとどうなるかなぁと思って。
     下から撮ると、こんな感じになりました。

     イベントのときは人がたくさんですが、月曜日はイベントもないことが多く、人気は少ないです。
     おまけに夜となれば・・・、このとおり。

     最近、ビックサイトにはまってます。笑

    【2012/10/18 23:47】 | 夕景、夜景、イルミネーション
    【タグ】 Camera_SONY NEX-5  Lens_SONY_E16mm F2.8  Lens_SONY_VCL-ECF1  
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