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    20060730_8316.jpg
    撮影日:2006年7月30日
    撮影場所:茨城:百里基地

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS5D
    レンズ:EF300mmF2.8L USM + EF Extender 1.4x
    <撮影データ>
    1/8000秒 F7.1 ISO400

     最近、ドラマで飛行機関連のものが多いような気がします。
     この間は深田恭子さん主演で『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』。全部は見ていませんが、何回か見ました。というか、BDに録画してあるはずなんだけど。どこ行った?
     その次は伊藤淳史さん主演で『あぽやん~走る国際空港』。これもたまに見ました。
     そして、今は、新垣結衣さん、綾野剛さん主演で『空飛ぶ広報室』。これは、録画して毎週見ています。昨日の放送も、先ほど見ました。笑
     最近、平日にまるまる1日、自分だけの時間が取れないので、なかなか百里基地に行けませんが、このドラマを見ると、行きたくなってきます。
     というわけで、今週はT4が出てきたので、T4の写真を探そうと思ったら、外付けHDDのUSBケーブルをつないでなくて、過去の百里の写真が出てこない・・・。ケーブル探すのも億劫だったので、ブルーインパルスのT4にします。

     ところで、小説がヒットしたこともあってか、航空自衛隊のwebページにも『空飛ぶ広報室』があります。
     ちょっと読んでみると面白いですよ。

     あ、そういえば、要潤さんて、『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』『空飛ぶ広報室』の両方に出ているんですね。いいなぁ。
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    【2013/05/20 23:25】 | 飛行機(軍用機)
    【タグ】 Camera_Canon EOS5D  Lens_Canon_EF300mmF2.8L USM  Lens_Canon_Extender EF 1.4x  
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    20090330_4055_2.jpg
    撮影日:2009年3月30日
    撮影場所:成田:さくらの山公園

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS5D
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/1600秒 F8 ISO400



    全日空機、着陸時の衝撃で変形 運輸安全委が事故原因を調査
    - FNNニュース 06/21 00:00

    20日午後、成田空港に着陸する全日空機が、前輪の接地と同時に、機首が弾むような動きをした。
    機内の乗客からも悲鳴が上がったというこの事故は、胴体の一部が変形してしまうほどの強い衝撃が加わった。
    空港では当時、台風4号の影響による強い横風が吹いていて、国土交通省の運輸安全委員会が事故原因を調べている。
    台風一過の青空が広がり、真夏日となった関東地方。
    しかし、思わぬところに台風の余波が及んだ。
    胴体部分が、しわができたように変形した全日空機。
    一体何が起こったのか。
    20日午後1時23分ごろ、北京から成田空港に到着した全日空956便の着陸時の映像からは、着陸する直前にふらつく機体、その後、機首を持ち上げたあと、右主脚から滑走路に着陸し、前輪を着いたあと、大きくバウンドするような不自然な動きをしているのがわかる。
    この着陸時の衝撃で、ボーイング767型機の機体前方上部が、およそ8メートルにわたって変形した。
    機内には、乗客ら193人が乗っていたが、けがなどはなかった。
    全日空によると、着陸時、一部の乗客から「キャー」という声が上がったという。
    飛行機の利用客は「それは当然怖いです」、「『少し台風による影響あります』って放送がありましたけど」などと話した。
    「着陸時、気流の乱れがあった」と話しているという機長は、総飛行時間9,245時間のベテランパイロット。
    当時、成田空港では東海上に抜けた台風の影響で、風速15メートルの南南西の風が吹いていた。
    機体はこの風にあおられたのか。
    元日本航空パイロットで、航空評論家の小林宏之氏は「台風が過ぎ去ったあと、成田空港では南西の風が吹いて、非常に風が変わる。パイロットにとっては着陸操作が非常に難しい『パイロット泣かせの風』」と話した。
    実際、事故があった時間には、風向きや風速が急激に変化する「ウインドシアー」という現象が起きていたという。
    成田空港の管制塔には、「気流の乱れがあった」というパイロットからの報告が、20日の1日でおよそ50件寄せられたという。
    元日本航空機長・小林宏之氏は「こういった姿勢で進入してきたが、頭がちょっと下がってしまった。風が急激に変わって、揚力が急激に減って頭が下がった。着陸は、通常主脚(後ろ)が着いて、3秒前後で前輪が着く。今回は主脚(後ろ)と前輪がほぼ同時くらいに着いている。突き上げる応力が2つ一致したので、(機体に)しわがよってしまった」と話した。
    国土交通省の運輸安全委員会では、航空事故として、事故原因の調査を開始した。
    一方、全日空は、「このような事故が二度と発生しないよう、再発防止の徹底に努め、安全運航の堅持になおいっそう努力してまいります」とコメントしている。





    新たに4カ所の亀裂 全日空旅客機の機体変形事故
    - テレ朝 news 06/22 05:50

     全日空の旅客機が着陸する際、機体の一部が変形した事故で、新たに4カ所の亀裂が見つかりました。

     20日、全日空機が成田空港に着陸した際、大きくバウンドし、機体の上部の表面がねじれたように変形しました。変形は幅約50センチ、長さ5メートルほどのしわのような形で、2本確認されています。さらに、運輸安全委員会の調査官が調べたところ、新たに長さ10センチほどの亀裂が4カ所見つかりました。
     運輸安全委員会調査官:「しわがよっている箇所で、クラック(亀裂)が発生している箇所が認められた。(変形は)通常では考えられないような損傷だと思う」
     機長は調査官の聴取に対し、着陸時に「機体が激しく上下した」と話していて、今後、機体の動きを解析するなど事故の原因を調べる方針です。



     一昨日の記事にすべき内容でしたが、一昨日は仕事で帰りが遅くなったため、事前に準備していた記事を掲載しました。
     一昨日取り上げようとしていた記事は上記の全日空機の事故です。

     すぐに記事にしなかったので、続報がでてきました。
     4箇所の亀裂とのことで、これはもう少し衝撃がつよかったら折れてしまったのかもしれません。
     これだけの機体ダメージで負傷者0というのは、本当に運がよかったです。

     さて、今回の動画を見ると、明らかに風が変わって、機体の揚力がなくなったことがわかると思います。
     これは、パイロットの技量で救われたのか、運がよかったのか、わかりません。

     実際、成田で飛行機の撮影をしていると春先はランチェンも頻繁ですし、ファインダーから「ふっ」と機体が消えるほど瞬間的に降下してしまうこともあります。
     そのような状況をみると、あの台風の後で難しかったんだろうなぁと思います。
     とはいえ、降りないで他の空港に行ってしまうと、乗客からはクレームもありそうですし、本当に判断が難しいところなんだと思います。

     事故調査が進み、原因が把握できて、どのように改善されていくのか、しっかり見守りたいですね。

     ちなみに、機体番号JA610Aとのことで、筆者の手持ちの写真を探しましたが、JA610Aは撮ってなかったので、1枚目の写真は同型機で製造番号も近いJA606Aにしています。

    【2012/06/22 23:08】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_Canon EOS5D  Lens_Canon_EF100-400mmF4.5-5.6L ISUSM  
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    20060715_7364.jpg
    撮影日:2006年7月15日
    撮影場所:羽田:城南島海浜公園

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS5D
    レンズ:EF300mmF2.8L USM + EF Extender 1.4x
    <撮影データ>
    1/125秒 F5.6 ISO400


     ここに書いたとおり、EOS5Dmk3の不具合がポロポロと出ていました。この記事では3つの不具合があり、1つはDPPのバージョンアップで解消、残り2つが対応検討中でした。

     そのうちの1つの対応方法が周知されました。

    キヤノン「EOS 5D Mark III」露出表示値現象に続報。5月15日から対応を開始
    - デジカメWatch 2012/4/25 12:28

     キヤノンは24日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」で上面表示パネルの照明により露出表示値が変化する現象について、希望者には5月15日から対応を開始すると発表した。

     対象となるのは、本体No.の頭から6桁目の数字が「1」および「2」の個体(例:xxxxx1xxxxxx」および「xxxxx2xxxxxx」、xは任意の数字)。

     当該現象は、周囲が暗い環境下で本体上面表示パネルの照明を点灯すると露出表示値が変化する場合があるというもの。暗い環境下とはボディキャップまたはレンズキャップを装着した場合などであり、同社では「レンズを装着した撮影では特に大きな露出への影響はない」としている。



     具体的な対応方法がないので、何をするのかわかりませんが、そもそもキャップを着けた状態で本体上面表示パネルを点灯で露出が変わるってことは、パネルを照らす灯がカメラの内部でもれているからでしょう。なので、そこを遮光するのだと思っています。つまり、サービスセンタに預けて、遮光処置だと思います。
     筆者はいつも書いているとおり、夏ごろを購入ターゲットにしているので、その頃には対策品だと思って安心しています。

     これは不具合ではないのですが、バッテリーグリップの発売延期の記事です。

    キヤノン「EOS 5D Mark III」用バッテリーグリップを発売延期
    ~GPSレシーバーやファイルトランスミッターは予定通り発売

    - デジカメWatch 2012/4/25 19:58

     キヤノンは25日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」用バッテリーグリップ「BG-E11」の発売を5月下旬に延期した。

     3月2日の発表当初、4月下旬の発売を予定していた製品。マルチコントローラーやM-Fnボタンを新設し、縦位置でも横位置撮影時と同等の操作性を確保したという。本体はマグネシウム合金製で、カメラボディ同様の防塵防滴性能を備える。価格は3万450円。

     なお、発表時に4月下旬を予定していた下記のEOS 5D Mark III用アクセサーはいずれも発売日が4月28日に決定した。

    ・GPSレシーバー「GP-E2」
    ・ワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E7B」
    ・アクセサリーブラケット「AB-E1」



     筆者は常日頃からバッテリーグリップにマルチコントローラーが欲しいと嘆いていたので、これはすごく欲しいアクセサリーなんですよね。なので、発売延期が気になります。
     まぁ、夏までには発売されるんでしょうけど。笑

    【2012/04/26 23:58】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_Canon EOS5D  Lens_Canon_EF300mmF2.8L USM  Lens_Canon_Extender EF 1.4x  
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    20090330_4079.jpg
    撮影日:2009年3月30日
    撮影場所:成田:さくらの山公園

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS5D
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/1600秒 F8 ISO400

     筆者がEOS5Dmk3の購入を考えているのは、ここにも書いたとおり。夏ごろの入手を目指して、現在資金調達中。
     でも、そんなEOS5Dmk3の不具合ニュースがいろいろと聞こえてきています。

     ということで、今日はそのリンク集。


     まず最初はDPPのraw現像の不具合。

    キヤノン、EOS 5D Mark III付属の「DPP」に不具合
    ~4月中旬に対策版を公開予定

    - デジカメWatch 2012/4/5 15:25

     キヤノンは5日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」付属のRAW現像ソフト「Digital Photo Professional(DPP) ver3.11.10」に不具合があると発表した。

     カメラ同梱のCD-ROMに収録されているバージョンにおいて、EOS 5D Mark IIIのRAWデータを現像するとピントがややぼけたような画像になるという。EOS 5D Mark III以外ではこの現象は発生しない。

     4月中旬に対策版のDigital Photo ProfessionalをWebサイトで公開するとしている。



     まぁ、これについては、以下のとおり対応が完了しています。

    キヤノン、「Digital Photo Professional」最新版を公開
    ~「EOS 5D Mark III」付属版の不具合も解消

    - デジカメWatch 2012/4/17 14:42

     キヤノンは17日、RAW現像ソフト「Digital Photo Professional」(DPP)の最新バージョンを公開した。バージョン番号はWindows版・Mac OS X版ともに3.11.26。

     更新内容は次の通り。デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」に付属するDPPで同機種のRAWデータを現像すると、ピントがややぼけたような画像になる現象に対応した。同社では4月中旬に対策版を公開すると予告していた。

     ・EF 24mm F2.8 IS USM、EF 28mm F2.8 IS USM、EF 24-70mm F2.8L II USM、EF 500mm F4L IS II USM、EF 600mm F4L IS II USMに対応した
     ・EOS 5D Mark III、EOS-1D Xの撮影画像に対応した
     ・Mac OS X 10.5のサポートを終了した(Mac OS X版のみ)
     ・デジタルレンズオプティマイザ機能を追加した
     ・多重合成ツールおよびHDRツールを追加した
     ・RAW画像を現像した場合、本来の画像特性が得られない現象を修正した
     ・クイックチェックツールを使って大量の画像を確認している際の障害を修正した



     次の不具合は露出に関する不具合です。

    キヤノン、「EOS 5D Mark III」の表示パネル点灯で露出表示が変化する現象
    - デジカメWatch 2012/4/16 12:10

     キヤノンは14日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark III」において、周囲が暗い環境下で表示パネルの照明を点灯すると露出表示値が変化する場合があると発表した。

     「周囲が暗い環境下」としてキヤノンが例として挙げているのは、「ボディキャップを取り付けた場合」および「レンズキャップを取り付けた場合」。いずれも、実際の撮影への支障はほぼないと思われる。

     同社は現在対応方法を検討中で、決定次第Webサイトで案内するという。



     上記のとおりなら、実影響はないかなぁと思ってます。なので、騒ぎすぎって感じでみてました。
     でも、今度は下記の不具合が・・・。

    キヤノン、一部の望遠レンズで異音がすると告知。EOS 5D Mark IIIの組み合わせで
    - デジカメWatch

     キヤノンは17日、EF 200mm F2 L IS USMおよび一部のEF 800mm F5.6 L IS USMをEOS 5D Mark IIIで使用すると、レンズから異音が発生する現象を確認したと発表した。原因の調査・解析を開始しており、対応については決定後に発表するとしている。

     対象レンズをEOS 5D Mark IIIに取り付け、ISをONにしてAFを行なうと、ISの作動に連動して異音が発生するという。

     対象レンズはEF 200mm F2 L IS USMとEF 800mm F5.6 L IS USM。EOS 5D Mark IIIとの組み合わせでのみ発生し、異音がしても撮影画像に影響はないという。



     これについても、対象のレンズをもっていないし、今後も購入予定はないので問題はないのですが。
     なんとなく、これだけ不具合が出てくると、他にもありそうに感じます。

     ちなみに、キヤノンが悪いわけではないのですが、こんなこともありました。

    ケンコー・トキナー、「EOS 5D Mark III」用液晶プロテクターに不具合
    - デジカメWatch 2012/3/27 12:41

     ケンコー・トキナーは27日、「液晶プロテクター EOS5DマークIII用」(KLP-CEOSD5M3)に不具合があったと発表した。対策品を4月9日に発売する。購入した不具合品は対策品と交換する。

     同社によると、上面の液晶表示パネル部の液晶画面が湾曲しているため、液晶プロテクターを貼ると右側の部分が浮いて剥がれやすくなるという。

     対策品は、湾曲している部分に対応できるよう液晶プロテクターの厚さを薄くした。素材やコーティング層に変更は無い。対策品は名称を「液晶プロテクター EOS5DマークIII用N」(KLP-CEOSD5M3N)に改める。



     これについては、すでに対策品が発売されているので、不具合商品と間違えないようにしないと。

    ケンコー・トキナー、「EOS 5D Mark III」用液晶プロテクターの改善品
    - デジカメWatch 2012/4/10 16:04

     ケンコー・トキナーは、「液晶プロテクター EOS5DマークIII用」の不具合改善品を9日に発売した。価格は1,890円。改善品の型番は「KLP-CEOS5DM3N」で、不具合のあった「KLP-CEOS5DM3」と異なる。

     3月末に発売した同製品では、EOS 5D Mark IIIの上面液晶パネル部が湾曲していたため、液晶プロテクターを貼ると左側の部分が浮いて剥がれやすくなる不具合が発生していた。

     ケンコー・トキナーでは3月27日に、改善品を4月9日に発売することと、不具合のある液晶プロテクターの購入者に対して対策品と交換する旨を告知していた。

     3月27日のケンコー・トキナーの告知によれば、改善品はパネル部の湾曲している部分に対応できるよう液晶プロテクターの厚さを薄くしたたもので、素材やコーティング層に変更は無いとしていた。



     ということで、夏ごろまでには、バグ出しは終わって欲しいなぁ。

    【2012/04/20 23:20】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_Canon EOS5D  Lens_Canon_EF100-400mmF4.5-5.6L ISUSM  
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    20060730_7769.jpg
    撮影日:2006年7月30日
    撮影場所:茨城:百里基地

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS5D
    レンズ:EF300mmF2.8L USM + EF Extender 1.4x
    <撮影データ>
    1/3200秒 F5 ISO200

     遅くなりましたが、今日はEOS5Dmk3の発売日。そしてD800の発売日でもあります。

     飛行機を撮影することがきっかけで、写真を撮るようになった筆者の場合、EOS5D系は画質はいいもののメカ的レスポンスがイマイチだと思っていて、D700は画素数そこそこでレスポンスと高感度画質がいいので、今まではD700がうらやましくって、EOS5Dのモデルチェンジでもあまり期待はしていなかったのです。

     でも、今回のモデルチェンジではEOS5Dmk3は強力AFと高感度画質を手に入れ、D800は高解像度画質を手にいれました。
     キヤノンユーザの筆者の興味は完全にEOS5Dmk3です。今日の発売日には手に入れることはできませんでしたが、夏ごろには手に入れたいです。

     一方、D800も興味がないかというと、興味はあります。レンズ等の関係から購入することはないのですが。
     何に興味があるかというと、DXフォーマットにクロップして撮影しても1500万画素もあることです。
     これって、高解像度のフルサイズで撮影したり、望遠効果を期待してAPS-Cで撮影することもできるということで、このハイブリッド感もたまらないです。

     今年の一眼レフの新作はたまらないです。笑

     ということで、今日の写真は2006年にEOS5Dで撮影した百里基地祭のF15Jにしてみました。

    【2012/03/22 23:45】 | 飛行機(軍用機)
    【タグ】 Camera_Canon EOS5D  Lens_Canon_EF300mmF2.8L USM  Lens_Canon_Extender EF 1.4x  
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