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    20050724_2884_2.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    撮影場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF-S17-85mmF4-5.6 IS USM
    <撮影データ>
    1/400秒 F10 ISO100

     最近、時間がなくて写真を撮る機会が少ないです。
     見ていただいている方には既におわかりかと思いますが、ほんとに出張等で出かけたときにスナップを撮る程度で、ヒコーキやカワセミをじっくり撮っているわけではないのです。
     そんなわけで、ちょっと悩んでいました。
     まだ、その悩みに答えは出ていませんが、まずは初心を思い出してみようということで、2005年のスカイレジャージャパンin野田で撮影したエアロックのピッツS2Bの写真を掲載することにしました。
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    【2015/06/30 07:00】 | 飛行機(旅客機)
    【タグ】 Camera_Canon EOS Kiss Digital  Lens_Canon_EF-S17-85mmF4-5.6 IS USM  
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    20050724_3225_2.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/125秒 F8 ISO100

     今日は、Red Bull Air Raceの決勝です。
     予選9位の活躍を応援したく、昨日に引き続き、室屋選手のエアレース以前に実施していたアクロバット飛行の写真を掲載します。

     1枚目は、演技終了後にスモークをたきながら地上旋回しているSu-26です。


    20050724_3212.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/500秒 F5.6 ISO100

     2枚目は、旋回するSu-26です。コックピットで操縦しているパイロットが室屋選手です。


    20050724_3214.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/500秒 F5.6 ISO100

     3枚目は、スモークを出しながらこちらに向かってくるSu-26です。


    20050724_3218_2.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/500秒 F5.6 ISO100

     4枚目は、スモークを出して通過するSu-26です。


    20050724_3230_2.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/100秒 F5.6 ISO100

     5枚目は、演技を終え、地上で止まったSu-26です。
     コックピットに室屋選手が見えます。


     さて、エアレースですが、決勝の結果、室屋選手は8位でした。
     Round of 14は最速タイムで勝ち上がってのですが、Round of 8でオーバーGで失格となってしまいました。
     残念です。
     優勝はRound of 8で室屋選手と対戦したイギリスのポール・ボノム選手でした。アブダビに続いて2連勝です。
     ちなみに、まだ録画した放送はみていないので、このあとゆっくりみたいと思います。

    【2015/05/17 22:00】 | 飛行機(その他)
    【タグ】 Camera_Canon EOS Kiss Digital  Lens_Canon_EF100-400mmF4.5-5.6L ISUSM  
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    20050724_3106.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/125秒 F5.6 ISO100

     今日は、日本初開催のRed Bull Air Raceの1日目です。
     筆者もRed Bull Air Race Chibaを見に行きたかったのですが、いろいろとあって行くことができません。
     そこで、今日はRed Bull Air Raceに参戦している室屋義秀さんがエアレース以前に実施していたアクロバット飛行の写真を掲載します。

     1枚目は、Su-26のコックピットに乗り込んでフライト準備をしている室屋さんです。


    20050724_3133.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/500秒 F8 ISO100

     2枚目は、スモークを引きながら上昇するSu-26です。


    20050724_3206.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/500秒 F5.6 ISO100

     3枚目は、スモークを引きながら背面飛行をするSu-26です。


    20050724_3227_2.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/60秒 F11 ISO100

     4枚目は、演技後に地上滑走中にスモークを焚いて、地上旋回するSu-26です。


     Red Bull Air Race ChibaはNHKのBS1で5月17日(日)20時~22時に放送されます。

    NHK BS、レッドブル・エアレースを放送
    - F1-Gate.com

    NHKは、BS1でレッドブル・エアレース 2015 「第2戦 in Chiba」を放送する。

    空のF1とも呼ばれ、世界最高の飛行技術を持つ14人のパイロットが最高速度370キロのスピードで競う「Red Bull Air Race World Championship」が、ついに日本にやってくる!会場は、千葉。日本期待の室屋選手が初の表彰台を目指す。

    競技の映像は、地上や船上のカメラ、上空からのヘリ空撮映像、機体の内外カメラでパイロットの表情も捉えた“3元中継”。迫力満点のレースの模様を大会当日の夜に、たっぷりとお伝えする。

    レッドブル・エアレース 世界選手権 2015「第2戦 in Chiba」
    ■放送チャンネル
    NHK BS1

    ■放送日時
    5月17日(日) 20時00分~22時00分



     エアレースに参戦している室屋義秀選手は、2008年からレッドブルエアレースのパイロットになりましたが、それ以前はエアショー・パイロットをしていました。
     今回の写真のとおり、2005年にスカイレジャージャパンin野田で室屋選手の飛行展示を見たことがありました。
     今は、エアレースパイロットとして活躍されているので、ここ数年テレビで見ては応援していました。
     室屋選手は、今日の1日目の予選の結果は9位となりましたが、明日の決勝に期待しています。
     がんばって、Final 4に残って、優勝するところをみたいです。

     ところで、今日は朝の更新ではなく、夜の更新になりましたが、朝まで仕事をしていて、タクシーで5時帰宅でした。
     その仕事ですが、今回のエアレース関係だったというのは、ワクワクさせられました。
     でも、疲れましたけどね。笑

    【2015/05/16 23:55】 | 飛行機(その他)
    【タグ】 Camera_Canon EOS Kiss Digital  Lens_Canon_EF100-400mmF4.5-5.6L ISUSM  
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    20050514_2441.jpg
    撮影日:2005年5月14日
    撮影場所:晴海:晴海客船ターミナル

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF-S17-85mmF4-5.6 IS USM
    <撮影データ>
    1/1250秒 F8 ISO400

     今日は、EOS Mが発表されました。
     そのニュースをお伝えします。



    キヤノン、同社初のミラーレスカメラ「EOS M」。APS-Cセンサー採用
    ~マウントアダプターでEFレンズ装着可能

    - デジカメWatch 2012/7/23 14:05

     キヤノンは、同社初となるノンレフレックス(ミラーレス)カメラ「EOS M」を9月中旬に発売する。価格はオープンプライス。カラーはブラック、シルバー、ホワイト、レッド。

     同社デジタル一眼レフカメラ「EOSシリーズ」のコンセプト「快速・快適・高画質」を継承しながら、小型・軽量化したという新製品。ライブビュー専用機となる。

     キヤノンでは「ミラーレスEOS」と呼び、EOSの基本コンセプトに“軽快”を加えたとする。型番の“M”は「ミニ」、「モビリティ」の意。

     大きな特徴は3点で、APS-Cサイズのセンサーを搭載したこと、同時発売のマウントアダプターによりEFレンズが使用できること、アクセサリーシューを備え従来のEOS用アクセサリーを共有できること。

     EOS Mはレンズ交換式デジタルカメラのエントリー層に向けて、「コンパクトデジタルカメラでは体験できないEOSの高画質」を訴求するという。EFマウントレンズを使用しているEOS Mユーザーは、EOSにステップアップする際にEFレンズ資産を活用できる点もメリット。また、従来のEOSユーザーのサブ機といった用途も見込む。

     EVF、内蔵ストロボは非搭載。外付けEVFの設定もない。

    ■ 新マウントを採用。フランジバックは18mm

     クイックリターンミラーなどが不要になり、フランジバックはEFマウントの44mmから18mmに短縮した。それに伴ってマウントも新規の「EF-M」マウントを採用した。マウント外形はEFマウントの65mmから58mmに小型化している。構造はEFマウントと同じく3本爪のバヨネットマウントで、完全電子制御方式。レンズ未装着でもレリーズは可能。

     なお、EF-MマウントレンズをEFマウントやEF-Sマウントのカメラに装着することはできない。

     EOS Mの本体サイズは108.6×66.5×32.3mm。ミラーボックスや光学ファインダーを省いたことで、デジタル一眼レフカメラから大幅に小型・軽量化した。「EOS Kiss X6i」に比べて特に厚さは59%減の32.3mmと半分以下になったほか、重さもEOS Kiss X6iの530gに対し約半分の約262g(本体のみ)になった。

     シャッターユニット、マウント接点ユニット、CMOSセンサーのパッケージをそれぞれ小型化したほか、新開発のフレーム構造やタッチパネル液晶モニターによる操作部材の低減などが小型・軽量化に寄与した。

    ■ EOS Kiss X6iと同等のセンサー

     撮像素子は有効1,800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサー。EOS Kiss X6iと同等のものだとしている。超音波振動によるゴミ除去機能も搭載した。手ブレ補正機構はレンズ側に「IS」として搭載する。

     EOS Kiss X6i同様、撮像素子に位相差AF用センサーを埋め込んでおり、素早いAF動作が可能だとしている。最終的なピント合わせには、より高精度とされるコントラストAFを使用する。「動画サーボAF」も搭載しており、動く被写体にピントを合わせ続けることができるという。

     画像処理エンジンは「DIGIC 5」。RAW記録も可能。感度はISO100~12800(拡張設定でISO25600)、動画撮影時はISO100~6400(拡張でISO12800)。

     これまでのEOS同様、周辺光量と色収差の補正を行なう(ON/OFF可)。補正データはパソコン経由で登録することで利用できる(EF-Mレンズは登録しなくても補正可能)。

     レリーズタイムラグは約0.048秒で、EOS Kiss X6iの約0.075秒より短くなっている。シャッターは電子先幕とメカシャッターの併用。AF固定での連写速度は約4.3コマ/秒、サーボAF時はレンズによって異なるが最高約1.7コマ/秒。

     EOS Kiss X6iと同じく「クリエイティブフィルター」も搭載した。種類は油彩風、水彩風、トイカメラ風、ラフモノクロ、ジオラマ風、魚眼風、ソフトフォーカスの7種類。

     1回のレリーズで4コマを連写して合成することで手持ちでも夜景が撮影できる「手持ち夜景」モードも搭載する。また露出の異なる3枚を合成して白トビや黒ツブレを軽減する「HDR逆光補正」も利用できる。

     動画は1,920×1,080ピクセルのフルHD記録が可能。ステレオマイクを備えた。録音レベルは64段階で調整可能。

     液晶モニターは約104万ドットのタッチパネル式3型TFT。タッチ操作による設定変更、AFポイント選択、シャッターレリーズ、再生範囲の拡大縮小などEOS Kiss X6iと同等のタッチ操作が可能。ただし、EOS Kiss X6iと異なり可動式ではない。

     アクセサリーシューは従来のEOSと共通。ストロボ、ワイヤレストランスミッター、GPSユニットなどが共用できる。ワイヤレスリモコンもEOS用の「RC-6」が利用できる。

     ストラップ取り付け部分は同梱の専用金具を介して装着するタイプになった。

     記録メディアはSDXC/SDHC/SDメモリーカードで、UHS-Iに対応する。バッテリーは新型のリチウムイオン充電池「LP-E12」。撮影可能枚数は約230枚。

    ■ 新規マウントレンズは2本を同時発売

     新しいEF-Mマウントのレンズは、ボディと同時に2本を用意する。価格はズームレンズ「EF-M 18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が3万6,750円、単焦点レンズ「EF-M 22mm F2 STM」が3万1,500円。

     いずれのレンズも外装はアルマイト仕上げ。ズームリングとフォーカスリングには綾目ローレットを施した。マウント部分は金属製。フルタイムMFも可能。ともに動画撮影時になめらかなAFが可能でAF駆動音が録音されにくいSTM(ステッピングモーター)を採用した。カラーは、どの色のボディともマッチするというグラファイトシルバーとした。

     EF-M 18-55mm F3.5-5.6 IS STMは、35mm判換算の焦点距離28.8-88mm相当になる標準ズームレンズ。シャッター速度換算約4段分の手ブレ補正機構を搭載する。

     インナーフォーカスを採用する。最短撮影距離はズーム全域で25cm。最大撮影倍率は望遠端で0.25倍。レンズ構成は11群13枚。フィルター径は52mm。最大径×全長は60.9×61mm、重量は約210g。

     EF-M 22mm F2 STMは、35mm判換算で約35mm相当になるパンケーキタイプの単焦点レンズ。標準ズームレンズでは難しいボケを活かした表現ができるとしている。ガラスモールド非球面レンズ1枚を使用し、解像度やコントラストを高めたという。手ブレ補正機構は非搭載。

     最短撮影距離は15cmで、最大撮影倍率は約0.21倍。STMも採用した。絞りは7枚の円形絞り。レンズ構成は6群7枚。フィルター径は43mm、最大径×全長は60.9×23.7mm、重量は約105g。

    ■ マウントアダプターやボディジャケットも用意

     EOS MでEFおよびEF-Sレンズを使用するためのマウントアダプター「EF-EOS M」も本体と同時に発売する。価格は1万2,600円。

     EF-EOS MによりCN-E(EFシネマレンズ)を除くすべてのEF、EF-Sレンズが使用可能。AFや手ブレ補正機構などEFおよびEF-Sレンズに搭載されたすべての機能が利用できる。着脱可能な三脚座が付属する。

     なおEF-EOS Mを使用した場合、レンズの最短撮影距離が若干長くなり、最大撮影倍率と画角が変化する場合がある。また、連写モードのAF追従は1コマ目のみ。最大径×全長は66.6×26mm、重量は約110g(いずれも三脚座除く)。

     また、EOS M専用アクセサリーとして「ボディジャケットEH23-CJ」(4,620円)、「ネックストラップEM-E1」(3,570円)、「リストストラップER-E1」(2,520円)を用意する。

     いずれもレザー製。カラーはそれぞれレッド、ブラウン、ホワイト、ブラック。




     併せて、スピードライトも発表されました。


    キヤノン、EOS Mにマッチする小型ストロボ「スピードライト90EX」
    - デジカメWatch 2012/7/23 14:53

     キヤノンは、クリップオンストロボ「スピードライト90EX」を9月中旬に発売する。価格は1万290円。同日発表の「EOS M・ダブルレンズキット」に付属する製品。

     ガイドナンバー9(ISO100・m)のクリップオンストロボ。ワイヤレス多灯撮影機能を備えた同社製外部ストロボとの併用で、本機をマスターとして使用できる。同日発表のノンレフレックスカメラ「EOS M」とのマッチングを考慮したとしている。

     なお、EOS-1Ds Mark III、EOS-1D Mark III、EOS 50D、EOS 40D、EOS Kiss X2、EOS Kiss Fは非対応としている。

     外形寸法は約44.2×52×65mm。重量は約50g(本体のみ)。電源は単4電池×2。



     EOS MセンサーサイズもAPS-Cで画質的に魅力があります。
     でも、NEXのEマウントレンズを途中までコンプリートしていた筆者にはちょっとタイミング遅かったかもしれません。
     今から乗り換えるというには、NEX関連をそろえすぎました。
     また、筆者がNEX-5を買った理由の1つは動画です。
     ビデオカメラの代わりにもなることが理由だったのですが、EOSの動画はAVCHDではないんですよね。
     AVCHDはDIGAにSDカードを挿せば再生できるので、この点でもありがたいのです。

     さてさて、ミラーレス市場でキヤノンは盛り返せるのでしょうか。

     ちなみに、今日の写真は、ミラーレスつながりでNEXにするか迷って、EOS Kiss X6i相当ということにかけてEOS KissDigitalで撮影したものにしました。

    【2012/07/23 23:09】 | 新製品・ニュース
    【タグ】 Camera_Canon EOS Kiss Digital  Lens_Canon_EF-S17-85mmF4-5.6 IS USM  
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    20050724_3035.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    撮影場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/100秒 F13 ISO100

     今日は、家でのんびりと過ごし、疲れた体を休めました。
     で、最近飛行機を撮ってないなぁと思って、写真を探したところ、以前掲載したエアロックの記事で次に掲載しようと思って、そのままになっているものがありました。

     1枚目は飛行展示が終わって地上滑走しているピッツピッツS-2Bです。
     パイロットはもちろんサニー横山氏。


    20050724_2913.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    撮影場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/400秒 F8 ISO100

     2枚目は、フライトまでちょっと時間があるとことで、サニー横山氏。


    20050724_2933.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    撮影場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/320秒 F5.6 ISO100

     3枚目は、展示飛行のイメージをしているサニー横山氏。


    20050724_2961.jpg
    撮影日:2005年7月24日
    撮影場所:千葉:関宿滑空場

    <使用機材>
    カメラ:Canon EOS Kiss Digital
    レンズ:EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM
    <撮影データ>
    1/320秒 F7.1 ISO100

     4枚目は、フライト前にコックピットに乗り込み、メカニックと話をするサニー横山氏。


     前回から3ヶ月半も空いてしまいましたが、これでエアロックの記事は最後になります。
     また、エアロックが復活したり、サニー横山氏がエアショーに復活した際には、ぜひ撮影したいですね。

    【2012/07/14 18:01】 | 飛行機(その他)
    【タグ】 Camera_Canon EOS Kiss Digital  Lens_Canon_EF100-400mmF4.5-5.6L ISUSM  
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